メイク会開催のお知らせ
11月29日の日曜日、13:00より。
メイク会開催いたします。
今回のテーマはメイクの基礎。
ベース作りとファンデーションのつけ方など、土台な部分からやっていきます。
キレイになったらお茶しませうw
参加希望者はご連絡ください。
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11月29日の日曜日、13:00より。
メイク会開催いたします。
今回のテーマはメイクの基礎。
ベース作りとファンデーションのつけ方など、土台な部分からやっていきます。
キレイになったらお茶しませうw
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今日は初の試み、メイク会を開催しました。
今回はよちと受付嬢が参加してくれました。
メイク会といっても、ちゃんとテーマを決めて、ちゃんとお勉強になるようにやったつもりです。
今日のテーマはアイシャドウ。ほんとうに基本的な内容ですけどね。
グラデーションとか、筆の使い方とか、目の形の話とか。
こう、人に説明することによって、私自身の復習にもなるし。
今年になっていろんな人にメイクしたりするようになりましたが、そこで知ったのは、みんなのメイクの実態。
誰かから習う、なんてことしたことない人が多いんですよね。みんな雑誌見たりして、我流。
私自身は、図らずしてメイクセミナーに参加したりしてた影響でできるんですよね。高い授業料払って学校に行ってたわけではないので、ありがたいことです。
そんな私が、みんなのメイクの悩みとかを解決する手伝いができるのって、すごいことです。
ここ最近、「キレイになった」と言ってもらえることが多くなってきてて、うれしいです(ノ´∀`*)
私自身ががんばってケアしてると思ってるので、目に見えるカタチで現れてるんだ~wと満足b
言わせてるかも?ってのは(つ´∀`)つ置いといて。
さて、明日は前経理やってたときの会社の人たちとのOG会?女性ばかり10人以上集まるらしいので、キレイに磨きをかけて行かないとですね(`・ω・´)シャキーン
翌日もバイトがオープンからなので、1時間くらいしかいれないですが・・・。・゚・(ノд`)・゚・。
楽しみですw
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アロマの良さ、すごさを訴えてきましたが、ただ闇雲に使ってアロマの香りをぷんぷんさせてればいいわけではありません。ここではそんなアロマの注意点をお伝えします。
≫香りの選び方
天然香料100%だから身体にいいから~といっても、やはり人にはそれぞれ好き嫌いがあります。
例えば、「バラの香りは好きだけど、キンモクセイの香りは苦手。」
↑のような人に、キンモクセイの香りを渡したところで、その人にはストレスにしかなりません。まずは自分の好きな香りを選ぶことが大切です。
また、好きだというバラの香りでも、24時間365日受け入れられるか、というとそれもないのです。
1日のうちでも、朝・昼・夜と好む香りが違ったりもします。特に女性は生理の前後など身体がより一層デリケートになるときは、今まで好きだった香りでも苦手に感じることがあります。
逆に、苦手だと思っていた香りを受け入れられるようになったりもします。
1種類といわずいくつかの香りを持ち、そのときの自分が1番好きだと感じる香りを使うことが最良です。
≫香りの持続
天然香料は、持続性がありません。
私自身にスプレーしても、5分もすれば香りはしなくなります。
その理由は諸説ありますが、「香りがしないから効果がない」のではありません。香りとして鼻で感じなくても、空気中にアロマの成分が漂っていれば空気の清浄化がされるのです。
≫換気
「部屋は常にアロマで満たしてるから窓は開けないの。」
それは良くありません。換気は大事です。新鮮な空気を取り入れ、滞留した空気を出して流れをよくしましょう。
人の体内も、さまざまな物事も、滞留は良くないのです。
以上、おわかりいただけましたでしょうか?
もう1点、使い方の補足のようなお話をします。
例えば、「殺菌の効果がほしいけど、ミントの香りが苦手なの。」という場合。
>他の香りで代用する
>他の香りと混ぜる
>水で薄める
ことが可能です。せっかくいいものを持っていても、「苦手だから使ってない」というのは非常にもったいないです。使える工夫をしましょう。アロマに関して、私がわかる範囲でご相談お受けします。
○まとめ○
5回にわけて、アロマのことをお話して参りましたが、うまく伝わったでしょうか。
聴いてきた話や資料を見ながらまとめたものなので、足らない部分も多くあると思います。
初めてアロマセラピストの方の話を聴いたときにすごく感動して、多くの人に伝えたいと思いました。ですが1人1人に会って話すには、内容も濃くて多いのでやや難しい気がしました。その為、このブログという媒体を利用しましたが、自分自身のメモという要素も含んでいるので、とても有効な手段を選んだように感じます。
アロマをこれから始める方は、導入の段階ではいろいろとメンドクサイと感じるかもしれません。ですが、慣れるとアロマ無しの生活ができなくなります(笑)
ぜひ多くの人に、「ただの癒し」ではないアロマのことを知ってもらい、一緒に、
『キレイな空気で心も身体も健康に』
なれたらいいと、願っております。
ここまで読んでくださった皆様、ありがとうございました。
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『全ての人は、健康的な室内空気を呼吸する権利を有する。』
これはWHO(世界保健機関)が2000年に発表した「空気質に関するガイドライン」で記された原則第1です。
ヒトは1日に約19.5㌔の空気を吸っています。そしてヒトは1日の約9割を家庭、職場、学校などの室内で過ごしています。
そこで知ってほしいのは、多くを吸っている室内空気の現状です。厚生労働省による調査で、都市の大気よりも室内の空気の方が化学物質に汚染されている。という結果が出ました。
建材の接着材や塗料、ホルムアルデヒド、防カビ、防虫剤、台所用洗剤や一般的な化粧品類、日用品など。多くのものから合成香料や化学物質の微粒子が揮発して室内を漂っているのです。
それら化学物質は呼吸を通して体内に入り、蓄積し、その量が個人の許容量を超えると、化学物質過敏症やアレルギーを発症します。「シックハウス症候群」という名を出せば、わかりやすいかもしれませんね。
なぜ上記のような話をしたのか。
精油には、これらの空気を浄化する力があります。
効果的なアロマの使い方で1番大事なのは、常にアロマに包まれている環境をつくりだすことなのです。
では本題に入りましょう。
空中散布、アロマディフューザーやアロマランプを用いて空間を常にアロマにしておく。
アロマペンダントやアトマイザーで常に携帯し、気分の変化や体調の変化があったときにはすぐにスプレー。空間、もしくは自分自身にスプレーしたり、ハンカチなどにスプレーして香りを嗅いでもよい。
車に乗るときは車の中にもスプレー。
お風呂に入れてアロマバス。
マッサージをするときにオイルやクリームに混ぜてもいいです。
朝起きてから、夜眠るまで。また夜寝てる間にもアロマの中にいると、徐々に免疫力がアップし、病気にも強くなります。
体内に無意識のうちに取り込まれる空気、無害なだけでなく有益なものを呼吸したいですね。
*スプレーと記載していますが、純粋な精油はそのままではスプレーできません。スプレーボトルに水を入れ、精油を数滴落としてよく振ってから使います。
私が愛用しているシナリーのパルファン デュ モンドの使い方がベースになっています。
次回はアロマの注意点をお伝えします。
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まずは昨日あった実体験から。
足の長い蚊?みたいのが飛んでたのです。夏によく見るやつ。
ミント系の精油は殺菌力も強いし、飛んでる虫に有効だから虫除けにもなるって聞いていたのです。
なので、振り撒きました。
蚊、元気がなくなって、落ちて、のたうちまわって・・・るところをティッシュで。
ヒトにはプラスの作用しかしないのに、すごいですよね。精油の力を実感しました。
他に私が体験したのは、お風呂にいれてアロマバス。疲れがよくとれます。
シュッシュと振り撒いたり、アロマランプで焚いて寝ると、よく眠れます。
ここ最近風邪をひいてしまって、咳で起きてしまったときがあります。クリームと混ぜて胸元に塗ったら落ち着いて、朝までぐっすり眠れました。
ここからは寄せられた体験談から。
>イライラがおさまった。
>子供がカンシャクを起こさなくなった。
>ぐずってる子供がおとなしくなった。
>花粉症がよくなってきてる。
>薬を飲まないとこなかった生理がくるようになった。
>クリームと混ぜて関節をマッサージしたら痛みがとれた。
>シックハウス症候群が出なくなった。
などなど。
毎日アロマを焚いていた幼稚園で、インフルエンザの学級閉鎖を免れたところもあるとか。
化学物質過敏症の方で、外に出たりも含め日常生活を送れるようになってる方もいます。
効果効能はほんとうにたくさんあるので、掲載したもの以外にも多くの体験談があると思います。そういった体験談をお持ちの方、ぜひお知らせください。
次回は効果的なアロマの使い方を紹介します。
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アロマにはたくさんの効果があります。
リラックス
血圧降下
血行促進
抗炎症
抗うつ
抗アレルギー
抗ウィルス
抗リウマチ
抗菌
殺菌
止血
子宮強壮
消化促進
食欲増進
整腸
神経刺激
美容
美肌
などなど。1つの精油でもいろいろな効果をもたらしてくれます。またさまざまな精油を併せることによってより効果が高まるなどの相乗効果も期待できます。
そもそもアロマの始まりは、フランスの化学者が実験中に爆発事故に遭いヤケドを負ったとき、たまたま近くにあったラベンダーの精油に浸けたらみるみる回復したことから精油の研究が始まります。
ではどのように身体に作用するのでしょうか。
鼻から入った香りは鼻の奥にある嗅細胞によって電気信号となり、直接脳に届きます。ヒトの五感の中でも嗅覚だけは脳の前頭葉で判別されます。前頭葉は精神機能を司り、人を人たらしめる部分。とっても大切なところに作用するのです。
鼻や口から入った香りはのどを通り肺から血液中に流れます。また皮膚からも直接けい皮吸収され、血液中に流れます。
香りは見えません。つまりそれほど細かい粒子だということ。粘膜すら容易に通過して体内に取り込まれます。体内に取り込まれた香りは免疫系に働きかけ、用が終わると肝臓や腎臓で代謝されて尿とともに体外へ排出されます。
これが合成香料だったら。体内に入ってしまうと、消化したり身体の一部になったり、肝臓や腎臓で代謝したりすることができません。香りに限らず、石油から作られたものはみんな蓄積されていってしまうのです。
本物の香りで身体的にも精神的にも健康になりたいですね。
次回は体験談をお伝えします。
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最近縁あってアロマセラピストの方の話とか聴く機会があったのです。
アロマって、日本だと雑貨扱いだからすごくもったいない。
話聴いてほんとに衝撃だった。
まずは基本的なことから。Q&A形式で進んでみましょう。
―アロマセラピーってなに?
>アロマ(香り)、セラピー(療法)。香りを使って健康になりましょうということです。
―アロマテラピーとアロマセラピーの違いは?
>フランス語と英語の読み方の違いです。
―アロマセラピストって?
>フランスの例で説明しましょう。フランスではアロマは「薬」扱い。だからドクターが処方するものなのです。香りを吸引したり、直接飲むところもあるんですって。現在でも治療に使われてます。
アジアで言う漢方薬のような存在ですかね。
―飲んで平気なの?
>アロマは100%天然の精油でなければなりません。主に植物から採取されます。
―合成香料ってのは?
>合成香料とは石油から化学合成されたもの。これはアロマの効果はありません。むしろ逆効果で、合成香料は脳細胞を破壊すると断言されたお医者様もいるのです。
次回はなぜアロマが身体にいいのか、を具体的に説明しましょう。
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